未来の科学者たち集まれ
「子ども科学遊園地」参加者募集

実験の様子
液体窒素を使った実験で花を凍らせ、マイナス摂氏200度の世界を体験する
子どもたち(7月23日、大津小学校の「おもしろ科学実験」から)

「ドライアイスって何?」「ロケットはどうして飛ぶの?」子どもたちには、不思議な事や興味の有る事がたくさんあります。教育委員会では、子どもたちにものをつくる喜びや、科学の不思議にふれる機会を提供しようと「子ども科学遊園地」事業を行います。

夏休み期間中はその第一弾。市内小学校理科室での科学実験やモデルロケットの打ち上げ、古代道具づくりなど、科学を楽しく学ぶイベントを開催します。ぜひご参加ください。

「子ども科学遊園地」に関する問い合わせは、
教育委員会生涯学習課(0853−23−3751)

#募集終了分

参加者募集1
子どもたちのためのモデルロケット教室

子どもたちの宇宙への夢を育む「モデルロケット教室」の参加者を募集します。モデルロケットは、NASA(アメリカ航空宇宙局)が開発した教材用火薬を使用し、時速180キロ、高度100メートルまで上昇する能力があります。

あなたがつくったロケットを空高く打ち上げて見ませんか。

◆とき/8月28日土曜日10時〜16時
◆ところ/川跡公民館(製作)斐伊河川敷公園(打ち上げ)
◆対象/小・中学生(小学3年生以下は保護者同伴に限ります)
◆募集人数/60人(応募者多数の場合は抽選します)
◆参加費/500円(保険料込み)
◆応募方法/ハガキまたはファックスで、住所・氏名・学校名と学年・保護者の氏名と同伴者の有無・電話番号を書いて
〒693−8531
出雲市教育委員会生涯学習課「モデルロケット教室」係
電話0853−21−6730 情報いずも12−1202
こちらに申し込んでください
◆締め切り/8月6日(金)必着

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